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200Wリニアアンプ
ヤフオクにリニアアンプの基盤が出ていてどうせ落札は無理だろうと入札してたら落札できてしまい、それからFT−920用の200Wリニアアンプを作る計画が始まった。
以下、自分の覚書ということで少しずつ書き進める予定です。
まずはFT−920のバンド切り替えと連動してアンプのLPFを切り替えるためにバンドデータを調べて見ました。
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バンドデータは4ビットのTTLレベルらしいのは分かったので、こんなものを作って真理値表を作ってみました。
A、B、C、D、4個のLEDをバンドデータでドライブしてH、Lを確認しました。 |
結果は下表の通りです。(間違っているかもしれませんので鵜呑みにしないでください)
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1.8 |
3.5 |
7 |
10 |
14 |
18 |
21 |
24 |
28 |
50 |
| A |
H |
L |
H |
L |
H |
L |
H |
L |
H |
L |
| B |
L |
H |
H |
L |
L |
H |
H |
L |
L |
H |
| C |
L |
L |
L |
H |
H |
H |
H |
L |
L |
L |
| D |
L |
L |
L |
L |
L |
L |
L |
H |
H |
H |
FT−920のパクリですがこんな回路でLPF切り替えようのRYをドライブしようかと考えています。
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CCIから手に入れた銅板、ヒートシンク、LPFです。いきなり発注しましたが、対応は親切で銅板やヒートシンクは重いので送料がかかるが良いか?って聞いてきたりしてなかなか良心的です。
因みにLPFだけだとEMSで$32で銅板とヒートシンクを含めると$89になりました。
送料を考えても国内で買うのとたいした違いは無い様に思います。
LPFはまるっきりバラですから自分でコイルを巻いたり半田付けしなければいけませんが、あまり楽はしないで楽しみましょう。 |
工事中
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